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  豊島区居住支援協議会って何?  

 豊島区居住支援協議会 登録団体紹介

 

1.特定非営利活動法人クローバー

支援の対象事業

障害者
活動名 知的障害の方のシェアハウス
活動概要

[目的]
・知的障害の人が親亡き後も、住み慣れた地域で生活していけるように安心してして住める場所を提供し、いろいろな人と関わりを持てるように支援していきたい。

 

[活動の概要]
・対象:知的障害者
・支援の内容:知的障害の方も一人で安心して生活を送ることができるようにサポート体制を作り、何かあった時にすぐにかけつけられるようにする。他団体と一緒にルームシェアをするなどして連携をとり、お互いに永く住める家づくりとしたい。

 

2.特定非営利活動法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク

支援の対象事業

子育て中の世帯
活動名 WAKUWAKUホーム
活動概要

[目的]
豊島子どもWAKUWAKUネットワークは、「子どもの貧困」をテーマに地域の子どもを地域で見守り育てることをコンセプトとして活動している地域住民主体のNPOです。これまでの支援をふまえ宿泊施設が必要と考え、“WAKUWAKUホーム”を設立することにいたしました。宿泊にも対応できる子どものための居場所づくりに力を入れたいと思います。困難を抱える子どもや保護者がいつでも気軽に立ち寄り、SOSを発信できる場をめざします。「これ以上子どもといると叩いてしまいそう」そんなお母さんから子どもを預かり少し距離をおいてもらいます。

 

[活動の概要]
豊島区内の一軒家において展開。
困っている子どもと家庭がいつでも気軽に立ち寄り、夕食を食べたり、宿題をしたり、宿泊したりする。相談随時。
対象:幼児から高校生まで
支援の内容:保護者の了承を得て子どもを一時的に預かる。

 

3.特定非営利活動法人リトルワンズ

支援の対象事業

ひとり親家庭
活動名 地域密着型一人親家庭自立促進住宅事業
活動概要

[目的]
一人親世帯の住宅支援(入居に困難な方が多いため)
豊島区の一人親の住宅探し、居住のスムーズ化(住宅探し-相談-引起し-居住)

 

[活動の概要]
昨年まで行っていた豊島区内での居住支援を継続するとともに、実績を生かして行く。
不動産業者、オーナーと連携し、さらにスムーズな居住支援を行っていく。「豊島区モデル」を23区に広げる。

 

4.特定非営利活動法人街ごとリノベ開発機構

支援の対象事業

対象者を限定しない
活動名 空き家の再生と活用
活動概要

[目的]
空き家を賃貸物件として再生していく。


[活動の概要]
住宅医のインスペクションで西武信金がリフォームローンを提供。
高齢者でも可能な仕組みで空き家の再生を加速化していく。

協議会メンバー
活動内容
居住支援モデル事業
活動報告
物件情報MAP
 
お問合せ
 
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